で、開けました。

まず目に付いたのが、
キャスバル兄さん(姉のだんなさん)みやげの「指ハブ」。
なんだこれは?草で編んだヘビ。
指ハブというからには指と関係あるんだろと思い、
とんがりコーンのように指を入れてみる。
(とんがりコーンは普通指入れるもんじゃないけどね。)
何も起こらない。なんだろうくん。
とりあえず指つっこんだまま他のみやげを見る。
ルイコスタ皿、想像してたより良い出来でビックリ。
姉は不満足らしいが、いいよこれ。全然。
というか、この線のタッチ、ずぅ〜っと私の頭の中にあって、
それをどうやったら実現できるのか考えてたズバリそのものだったので
2重にビックリ。
電話して聞いてみたら、なるほど、そーゆーことか。
筆では表現できないはずだわ。
でも、次のステップへの糸口がつかめたよ。礼を言おう。「ゴラァ!」
あとはシーサー2人組。すごい派手。
いいかげん指ハブがじゃまなのではずそうとしたら…
はずれない!?うっそーん!なんで!?
引っ張れば引っ張るほど、喰らい付いてはなれない。
「指ハブ」なるほどそーゆーことだったのか。
あの夫婦のしかけた策略にまんまとはまってしまう、自分に大笑いです。





